カテゴリ:■英語学習■( 33 )
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2014年 04月 25日 |
Get Rid of Your Accent: The English Pronunciation and Speech Training Manual
(Linda James , Olga Smith)



以前から気になってた本をついに買ってみました。
独学でRP(Received Pronunciation)を身につけるためのテキスト。
私は英会話には興味ないのですが、きれいな発音の取得には興味あるんです(←発音オタクだから)。

練習方法はシンプルで、各レッスンで母音か子音を一つとりあげ、その母音の含まれている単語や短文を練習します。
「自分の声を録音してチェックしましょう」とちゃんと書いてあります。録音するのは恥ずかしいですが、やっぱり必要なんですね・・・

まえがきに「この本の対象者」がリストアップされています。
ネイティブにも非ネイティブにも使える本で、ネイティブの場合は「発音やスピーチの教師」はともかく「ブリティッシュ英語を身につける必要があるハリウッド俳優」とあって笑ってしまいます。
非ネイティブでは「学生」「国際ビジネスマン」「大使」、そして「諜報部員」。スパイがなまってるとすぐ見破られちゃうもんね。


この本の良いところは「一生懸命練習しろ」と書いてあるところです。
「一日20~40分かけて練習し、翌日同じくらいの時間を復習にあてる」必要があります。毎日少なくとも40分は発音の練習をしなければならなんですね。
「すぐに」とか「簡単」とか「聞き流すだけ」とかサギみたいなことがどこにも書いてないので感動しました。


レッスン用の短文が会話じゃないところも良い(会話で練習するの飽き飽きなのよ・・・)。
最後のパートは韻文の練習でちょっと難しい。こんなところでギルバート&サリバンの早口言葉を練習することになるとは。


今日の記事はここまでです。多謝光顧!

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2013年 08月 10日 |

Essential Grammar in Use.
English Edition with answers:
A self-study reference and practice book for elementary students of English


冒頭に「この本は最初のページから学習する必要はありません」と書いてあります。
本の後ろのほうに文法チェックコーナーがあるので、まずチェックしてみて自分が理解できてないユニットだけ学習する合理的なシステムなのです。

でもチェックが面倒だったのと、どのユニットをやったか分からなくなるのがイヤだったので、けっきょく頭からやりました。
115ユニットもあって、テキストもけっこう分厚いので「完走できるのか・・・?」とちょっと不安だったのですが、わりとスムーズに進みました。
1ユニットは見開き2ページで、左のページが解説、右ページが練習問題という構成。
解説といっても難しい文法用語はほとんど使われておらず、(動詞、形容詞、現在完了とかその程度)「英語ではこういうときはこう言います。」「英語ではこういう言い方はしません」と具体例が挙げられてるだけで、「なぜそーゆー文法なのか」という難しいことは書かれていません。
「なぜ!?」と理由を知りたい人は日本人向けの詳しい文法書を読んだほうが良いと思いました。

練習問題がよくできてて、質問がすごく分かりやすい。
「あなたはエレンが何歳か知りたい。どう聞きますか?Howを使いなさい」って感じで、難しいことは考えず、ひたすら単純な練習を何度も繰り返すだけなのですが、数をたくさんこなすので、気がついたら頭に入ってる。


入門編なので、日本人成人なら知ってる文法事項ばかりです。
でもじつは私ユニット1でパニックを起こしかけました。

最初の説明には若い女性のイラストがあって、彼女がふきだしてこんなセリフをしゃべっています。

Unit1 am/is/are

My name is Lisa.
I'm 22.
I'm not married.
My favorite color is blue.
I'm interested in art.
I'm American.I'm from Chicago.


どれもすっごく簡単な英語ですよね。
なぜこんな簡単な英語でパニックを起こしかけたか(おおげさ)というと

I'm not married.
I'm from Chicago.

でどうしてamを使うのか分からなくなったからです。
たぶん自分の中でbe動詞=“是”または「です」または「입니다」と理解していたので

我不是结婚。
我是从芝加哥。

わたしは結婚ではありません。
私はシカゴからです。

と訳してしまって「えっ?どどどど動詞動詞は!?」とわけがわからなくなってしまったのでしょう。そもそも訳しちゃったというのが間違いのもとだったのですが。


とても簡単な英文なのに日本語とも中国語とも考え方がぜんぜん違うんだーと思いました(いまさら・・・)

今日の記事はここまでです。多謝光顧!

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2013年 07月 22日 |
English Pronunciation in Use: Elementary(三回目)をやってます。
3回目ともなると、いままで気づかなかったことも分かってきます。

17課では/ʃ/と/ʒ/のサウンド・ペアを学習しました。

/ʃ/は無声後部歯茎摩擦音
shop/ʃɒp/

/ʒ/は有声後部歯茎摩擦音
usually/ˈjuːʒʊəli/

/ʃ/の有声音が/ʒ/ですね。これはよく分かりました。



18課では/tʃ/と/dʒ/のサウンド・ペアを学習しました。

/tʃ/は無声後部歯茎破擦音
chip/tʃɪp/

/dʒ/は有声後部歯茎破擦音
jam/dʒam/

/tʃ/の有声音が/dʒ/ですね。これもよく分かりました。



しかし、ここではたと分からなくなったのは、/ʒ/有声後部歯茎摩擦音と/dʒ/有声後部歯茎破擦音の違い。


■/ʒ/
television /ˈtɛlɪvɪʒən/
Asia/ˈeɪʒə/
usually/ˈjuːʒʊəli/
説明図はこんなの

(English Pronunciation in Use: Elementary Unit17)


■/dʒ/
jam/dʒam/
jeans/dʒiːnz/
general/ˈdʒɛnərəl/
age/eɪdʒ/
fridge/frɪdʒ/
John /dʒɒn/
George /dʒɔːdʒ/
Jimmy /ˈdʒɪmi/
説明図はこんなの

(English Pronunciation in Use: Elementary Unit18)


いや~「テレビジョン」の「ジ」と「ジョン(・ワトスン)」の「ジ」って違う音なんですねえ。ぜんぜん気づいてませんでした。
音を聞き比べても違いが分からない。

つまり
/ʃ/と/ʒ/の違いは分かる
/tʃ/と/dʒ/の違いは分かる
/ʃ/と/tʃ/の違いは分かる

しかし
/ʒ/と/dʒ/の違いは分からない


まあいいか分からなくても。



(おまけ)

/ʃ/でおどろいたのが

Russia /ˈrʌʃə/

「ロシア」じゃなくて「ラシャ」なんですね~

もしかして布の「ラシャ」ってロシアから来たのかなあと思ったら、語源はポルトガル語のraxaでした。
そして、もしかして「ラッシャー木村」はロシア系なのかなあと思ったら、そちらはrusher /rʌʃə/のようです。
・・・急ぐ人?


今日の記事はここまでです。多謝光顧!

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2013年 06月 23日 |
English Pronunciation in Use: Advanced(二回目)は面白いのですが、詳しすぎて自分には無駄では・・・と思わされるユニットも。

24課はSyllabic consonants
日本語だと「音節子音」「音節主音的子音」というようです。

English Pronunciation in Use: Advancedの説明だと

(直訳)
ほとんどの音節は1つの母音を含みます。しかし、時には音節は1つの子音だけを含みます。辞書ではそれらは通常子音の下にˌという記号をつけるか、子音の前にəという記号をつけて表されます。このような子音はSyllabic consonantsと呼ばれます。


なんだかさっぱり分かりませんね。
たとえば
listen/ˈlɪs(ə)n/

sten/s(ə)n/
の部分とかみたいです。

確かに母音だけをシラブルと考えるとlisten/ˈlɪs(ə)n/は母音が1つしかないので1シラブルってことになっちゃいますけど、さすがに/lɪ/1音節というのは無理がありますね。この場合は/s(ə)n/も母音ないけど1音節と考えるのですね。


とここまではまあ理解できたのですが、このあと道義的に納得いかんわーという例が挙げられてました。


(直訳)ある単語は二つのSyllabic consonantsを一緒に持っている。conditional,diagonal,general,literal,national,veteranなどが含まれる。しかし気をつけるべきはこれらの発音方法はいくつかあり得るということだ。たとえば:

diagonal=/daɪægənəl/or/daɪægənl/or/daɪægnəl/or/daɪægnl/


・・・つまり(ə)は発音しても発音しなくても良く、またどれを発音してどれを発音しなくても良いのですね。

こんなことが人間として許されるのでしょうか?
真面目に学習している外国人をバカにしてんのか?



発音調べてみた

conditional /kənˈdɪʃ(ə)n(ə)l/
diagonal/daɪˈæg(ə)n(ə)l/
general/ˈdʒɛn(ə)r(ə)l/
literal/ˈlɪt(ə)r(ə)l/
national/ˈnaʃ(ə)n(ə)l/
veteran/ˈvɛt(ə)r(ə)n/

今日の記事はここまでです。多謝光顧!

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2013年 06月 17日 |
English Pronunciation in Use: Advanced(二回目)が終了しました。面白かった。

16課で複合名詞のストレスを勉強しました。
たとえば名詞+名詞だとメインストレスは最初の名詞にくるので

(例)
ˈlipˌstick/ˈlɪpˌstɪk/
ˈairˌport/ˈɛːˌpɔːt/

となる、というようなことを勉強しました。
それはそれですごく得るところがあったのですが、衝撃だったのは

ing+名詞
最初の名詞にストレスがくるが、例外もある

(例)
ˈsittingˌroom/ˈsɪtɪŋˌruːm/
(例外)
ˌcastingˈvote /ˌkɑːstɪŋˈvəʊt/


↑これ見て

ええええーーー??
キャスティング・ボードじゃなかったのー?
と内心で叫びました。


キャスティング‐ボート 【casting vote】
1 会議で賛否同数の場合の議長(委員長)の決裁権。また、議会などで、二大勢力が均衡している場合の第三党の持つ決定権。「少数議席の新党が―を握る」
2 どちらになるか決まらないときに、それを決定することになる力。(デジタル大辞泉)


・・・単に「投じられる票」ってことだったんですね・・・
ずっとキャスティング・ボードだと勘違いしてました。
casting board/bɔːd/ (投票に関する評議員会?)か何かだと思い込んでた・・・(根拠不明)


現実社会で間違える前に知ってよかった・・・
ものすごい恥かくところだった。

英語のサイトでググってみるとcasting voteって握るものじゃなくてuseするものっぽいのですが、動詞は何をあわせるのだろうか。※

それにしても危機一髪。
せめてキャスティング・ヴォウトと表記してもらえれば・・・という気もする。母音əʊだし。



※中国語ではどんな動詞をあわせるのかなーとググってみましたところ

實爲握有决定投票權(Casting Vote)之國
(赞成与反对票各半时) 握有决定票(casting vote) 的人
Martin has a casting vote, so he's called as a swingman. 马丁手里握有一张起决定作用的票,所以他被称作是投决定性一票的人。
便有權投下決定票(casting vote)
議事主席並無投決定票(casting vote)之權
He used his casting vote to block the motion. 他用他的决定性一票反对该协议的通过。

などがヒットしました。
“握”“有”を使うことが多いようです。
中国語にも“勝券在握”って言葉がありますね。

今日の記事はここまでです。多謝光顧!

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2013年 06月 09日 |
練習問題でleaf/li:f/とleave/li:v/の区別がつきません。
/f/と/v/以外は同じ発音なので、問題は/f/と/v/の区別がついてない点にあると思われます。

でも/f/や/v/が語頭にあれば区別できるのです。
ferry/fɛri/とvery/vɛri/はちゃんと聞き分けられる。

語末に/f/や/v/が来た時に聞き分けができないんです。
しかし語末の子音ってちゃんと発音してなくないですか?
いったいどうやって聞き分ければ・・・

English Pronunciation in Use: Intermediateの図を眺めてて気づきましたが、この二つの違いって/f/は無声音、/v/は有声音って点だけですね。
声帯が震えるかどうかの違いしかない。
じゃあ音声を聞きながら自分の声帯を震わせてみたら分かるんじゃないかなあと。

んで、問題を聞きながら自分の声帯も一緒に震わわせてみたところ分かったことがありました。

有声音って出すのにけっこう準備が必要です。いきなりは出ない。
/i:/の音から有声音/v/に移ろうとすると、声帯を震わせる準備のため、/i:/を出してる時間がやや長くなり、音色も(調音声のポイントが下がるので)後半が暗くなります。

てことはleaf/li:f/とleave/li:v/の聞き分けをしたいなら、/f/や/v/がを聞き取ろうとするのではなく、直前の/i:/の長さと音色に注目すればよいのではないでしょうか。
/i:/を出してすぐ子音が出せればleaf/li:f/、ちょっと躊躇があって音が暗くなったらleave/li:v/。


現実の会話で応用できるかどうかは私には不眀ですが(英会話しないから)


English Pronunciation in Use: Intermediateの/f/と/v/の説明図
いっしょくたに説明されている。どうやって区別するのかも書いて!


English Pronunciation in Use: Intermediate


今日の記事はここまでです。多謝光顧!

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2013年 06月 04日 |
/əʊ/ と/ɔː/の区別がつかない。
発音記号だと全然違う発音だけど、実際には似たような音じゃないですか?

English Pronunciation in Use: Intermediateの図を見て気がついたのが、/ɔː/は発音途中で下顎を下げろと指示がある。

顎を下げると唇の形や口腔内の体積が変わるので、音色が変わります。
てことは/ɔː/は単純に/ɔ/を長く発音しているわけではなく、実際には複母音なんじゃないでしょうか。
/ɔo/※とかいう発音記号にしてくれればよかったのに。(※こんな記号はありません)

私は出だしの/ə/と/ɔ/では聞き分けができないので、後半の音の変化で聞き分けることにしました。
後半で唇をすぼめるのが/əʊ/、後半で下顎がダラっと下がるのが/ɔː/。
これで聞き分けばっちりのはずです(理論上は)



English Pronunciation in Use: Intermediateの/əʊ/の説明図
唇はやや平たい→丸くする

English Pronunciation in Use: Intermediate


/ɔː/の説明図
唇はすっごく丸い→下アゴを下げる

English Pronunciation in Use: Intermediate



今日の記事はここまでです。多謝光顧!

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2013年 05月 29日 |
English Pronunciation in Use: Intermediateの巻末練習問題(2回目)に苦戦しました。

苦手はいろいろあるけどセクションD Sound pairsの部分は本当に聞き分けられない。
自分でもどの音が聞き分けられないのかはよく分かってるのですが、何度やっても日本人の耳では聞き分けられないのよ!とキレながら練習しています。


さて、最初の難関Sound pair /æ/と/ʌ/
これまでに3回やりました。そして「×印」が3つもついています。練習するたびに間違っているんですね・・・

/æ/と/ʌ/の代表的なサウンドペアは

ran/ræn/ -run/rʌn/
cat/kæt/ - cut/kʌt/
match/mætʃ/ - much/mʌtʃ/
sang/sæŋ/ - sung/sʌŋ/

テストはシンプルで、ranかrunのどちらかが発音されるので、どっちが聞こえたか答えます。
どうせ間違うしな・・・と投げやりにやってみたところ

全問正解

でした。
驚いた。


これまでとはっきりと違いを感じたのは、音を聞いて本当にどちらの音か分かったんです。
(いままでは9割あてずっぽうだった)

耳で聞いて分かったというよりは、発音者の口の中の形がどうなってるのか、自分の口の中が共鳴して分かったというか。

・・・なんかオカルトみたいなこと言ってますね・・・

コウモリが超音波で洞窟の大きさを測るっていうじゃないですか、あんな感じなのかな?
話者の口の中の体積が/æ/になってるのか/ʌ/になってるのか、空洞の大きさから響きの違いを聞き分けられたというか・・・
音を聞きながら自分のアゴを動かしてみたら、「この口腔内体積で出せる音は/æ/しかありえん」と分かりました。


よく自分で発音できない音は聞き取れないといいますが、こういうことだったんだなあ・・・と思いました。



まあ今回のはテキストに付属のテストだったので、実際の会話では聞き取れないのかも知れません。
でも「音は耳で聞くんじゃない、口で感じるんだ!」と気づいただけで大儲け。


今日の記事はここまでです。多謝光顧!

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2013年 05月 27日 |
注文してた英語のテキストが届きました。
Essential Grammar in Useは中学生レベルらしいので不必要かなーと一瞬思ったのですが、シリーズは一番低レベルからはじめるのが私の主義(そして最高レベルに行き着かずに挫折する)

3冊いちどに購入したのに、「お急ぎでしょうから1冊だけ先に送ります」とEssentialが先に飛んできました。
初級はすぐ必要だろうという配慮でょうか。優しい。


しかししばらく積読になるので3冊まとめて送ってくれても同じだった・・・お気遣いをむだにしてごめん。



Essential Grammar in Use.
English Edition with answers:
A self-study reference and practice book for elementary students of English


English Grammar in Use with Answers:
A Self-Study Reference and Practice Book for Intermediate Students of English


Advanced Grammar in Use Book with Answers:
A Self-Study Reference and Practice Book for Advanced Learners of English



紙が薄くて上等なので3冊ともずっしり重いです。
同じCambridge University PressでもEnglish Pronunciation in Useシリーズの紙はスカスカだった(どうでもいい情報)


今日の記事はここまでです。多謝光顧!

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2013年 05月 12日 |


Advanced Everyday English (Practical Everyday English)
Steven Wayne Collins (Montserrat Publishing)


Practical Everyday English(A Self-study Method of Spoken English for Upper Intermediate and Advanced Students)の続編。
構成は前作とほぼ同じ。なぜか章末のテストが極端に難しくなっている。前作が簡単すぎた反省か?

イディオムはネタ切れなのか、単体の単語が増えてます。
うーん、こんなの使う日は来るのかな。squeamish(血を見るのがこわい)とか一生使わなさそう。
と思ったら、その単語を練習した直後に見たドラマで
I'm fairly squeamish.
とかいう台詞がでてきてビックリ。救急病棟の場面でした。


例文は恋愛ネタが多い(離婚ネタは減った)。
イギリスも結婚難なのか、年を取ってきたのに相手が見つからなくてあせっているという例文がたくさん出てきます。使う人には便利な例文でしょう。

outnumbered(数で負ける)、miss the boat(嫁き遅れる)の例文。
「男が女に10対1でoutnumberedする島に住んでいるので、31歳〔数字が具体的なのがこの課本の特徴〕の娘がmiss the boatするのではないかと心配していた。幸い娘は昨年結婚したよ・・・女性と」
そこまで無理やり使わんでも・・・と思わされました。
そういえば「シャーロック」の登場人物のお姉さんも女性と結婚していたが・・・流行しているのだろうか。


CDの吹き込みも前作と同じメンバーのようです。ものすごい早口で女性はつっけんどん。
ときどきえらく訛った人が出てくる。


今日の記事はここまでです。多謝光顧!

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