Dworinスラッシュ解説之14 Dwaggins(2)Fluff
2015年 08月 19日 |

(Qちゃんからのお願い)

・紹介しているのはファンフィクション/スラッシュ小説です。お嫌いな方はこの記事は飛ばしてください。
・海外の小説を無断で勝手に紹介しています。作者の方とは縁もゆかりもありません。国際紛争にならないことを祈りつつ書いている気の小さいブログ主です。よそでちくったりしないでね・・・
・作品はすべてAO3掲載作です。リスク回避(・・・)のためタイトルを適当に和訳しています。
・私もいちばん最初はバギンシールドからこの世界に入ったのでThilboの尊さはよく理解しています。でもアタシはDworinなの、ごめん怒らないで。


Dwaggins 2回目です。今日はFluff(ほのぼの)系を集めてみました。


戦士の弱点

Dwalinは可愛いものに抵抗できない。
Bilboを一目みてあまりの可愛さにめろめろになってしまうドワーフ戦士。
この作者のDwagginsはどれもほのぼのキュート。


ドワーリンは本当は花が好き、ビルボは本当はレスリングが好き

ガーデニングフェア(笑)で出会ったDwalinとBilbo。
あんまりFluffじゃなかった・・・


飢饉のあとで

ドワーフ女性は胸が平たいが、ホビット女性は豊かな胸を持っている。
バグ・エンドにやってきたドワーフたちの視線はBilboの胸部にくぎづけ。
Dwalinは仲間たちからBilboを守ろうと奮闘するが、Bilboは自分の体がドワーフの文化的タブーに触れるのかと誤解してしまう。
Dwalinが「きみは飢饉のあとの大豊作のようだ」と告白してハッピーエンド。




今日の記事はここまでです。多謝光顧!

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