ハンニバル 第二季 12話 網上鑑賞
2015年 05月 05日 |
日本でドラマ化されている「アルジャーノンに花束を」を家人のおつきあいでたまに見てるのですが、これをヒューとマッツでやったら、感動のヒューマンSFが戦慄のサイコSFになってしまうのだろうか。
(もちろんマッツが悪の科学者でヒューをモルモットにして精神をズタズタにしてしまうの)


(ネタバレしています。見ながらライブで書いてるので支離滅裂です)



第12話 Tome-Wan


ウィルの作戦は、メイスンにハンニバルを侮辱させて、rudeの罪でハンニバルがメイスンを殺そうとしたところを現行犯逮捕するつもりのようです。
うまくいくといいですね。

ハンニバルの女性心理医生が尋問を受けています。
彼女にハンニバル攻略法を教えてもらうウィル。


マッツはときどき“喲(よっ)”みたいな声を出すけどあれはデンマーク語なんでしょうか・・・


久しぶりにお料理シーンが長くてうれしい。
ハンニバルが高級料理を作ってるときにウィルはワンコにエサをやってる構図も良い。
ウィルにできる料理って犬のご飯くらいなのかな。


ハンニバルがメイスンに捕まっちゃったよ~
ぶら~んとなってリラックスしてるハンニバルがなんか可愛い。
ウィルのどこがいいのかよく分からなかったのですが、いつも哀しそうな瞳をしてるところかな。人を殺すときもどこか儚げ。
この喉切るところさっきリハーサルした・・・と思ったら意外にもハンニバルを助けるウィル。これはびっくり。

ウィルが気絶してるあいだにハンニバルはメイスンをさらって逃げちゃった。
今日はブラック遷都じゃなくてブラック猪八戒。

あ、ワンコだ、これはジョンストンじゃなくてウィンストン。
うわーメイスン気持ち悪い・・・喋る猪八戒もキモい・・・(ただの感想垂れ流し)

結局ウィルの計画通りハンニバルはウィルの目の前でメイスンを殺してしまった。
あれ、死んでない?生きてるの?


どうなってるのか分かりません、あと1話でどう終わるつもりなのか見当もつかない。



今日の記事はここまでです。多謝光顧!

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