〔ほび〕 バーリン The Hobbit: An Unexpected Journey Chronicles II
2014年 12月 05日 |
まだ読みにきてくださっている奇特なみなさま、ありがとうございます。
映画「ホビット」第三部公開にむけてますますトンチキになっているブログ主、今日の記事はクロニクル2についてのうわごとです。
訳文は超適当ですのでお含みおきください。

バーリンのページがあるんです。
しかし演じているケン・ストットさんのコメントが短い!短かすぎる!!

バーリンには実直さと威厳がそなわっている。彼の智恵と戦うことへのためらいはバーリンが旅の仲間たちのように完全武装していないことを示している。


たったこれだけ・・・
ここで
he isn't armed to the teeth
とあるのはどういう意味だろうと思ったら

armed to the teeth:Formidably armed.
だそうです。
けっこうしっかり武装してたみたいだけど?ドワーリンへの皮肉か?


仲間のコメントはボンブール役のスティーブン・ハンターさんです。
スティーブンさんは

ボンブールは育ちがよくて、年長者をうやまうようにしつけられてる、それでバーリンを尊敬してる。バーリンはグーループの老政治家だからね。
この遠征はボンブール個人にとって大きな意味があるからバーリンにとても敬意を払ってる。自然な反応だよ。

ボンブールとボフールの家族は田舎者で、キウィとアイリッシュは誰でも平等に扱う。階級とか歴史とか気にしないんだ。でも必要なときには敬意を払うんだよ。郷に入っては郷に従えさ。


てなことを言ってます。
スティーブンさん可愛くて大好き(個人的趣味)。

When in rome, play along.
という文章が出てくるのはWhen in Rome do as the Romans do.と同じ意味だと思うんですけど・・・


若トーリンとバーリンとドワーリンという俺得すぎるページがありました。
画像勝手に



今日の記事はここまでです。多謝光顧!

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