「ドクター・フー」 10代目デイヴィッド・テナント版
2014年 11月 03日 |
いまは10代目を見ています。
ドクターはものすごく顔が可愛いデイヴィッド・テナント(David Tennant)に生まれ変わりました。
可愛い顔なのに赤毛じゃないのが不満なようです。


画像勝手に使いました。
あざといまでに可愛い。



デイヴィッド・テナントさんは

スコットランド出身


なのですが、残念ながらドラマでは標準的な英語で喋っています。

がっかりしてたら、20世紀のロンドンへタイムトラベルする予定なのに誤って19世紀のスコットランドへ行ってしまうというエピソードがありました。

ここはスコットランドだ!と気づいてスコットランド英語で喋りだすドクター。スコットランド訛り上手いな!ネイティブみたい!!
コンパニオンのローズちゃんもドクターにあわせて(この子はノリがいい)スコットランド訛りをまねしてみるのですが「やめとけ」と一蹴されてました。

Scottish accent




Comic Relief - Catherine Tate & David Tennant


テナントがキャサリン・テイトの番組にゲスト出演したときの動画らしい。
新任英語教師のテナントの英語がスコットランド訛りすぎてて生徒にいじめられるコント。
学生の英語も強烈に訛ってるのでどっちもぜんぜん聞き取れずに笑うしかない。


先生「モーニング!」
生徒「ア~イ」(スコットランドのお返事はAye)

先生「ねえ先生スコットランド語しゃべってんの?」
生徒「いや英語だ」
みたいなやりとりが笑える(けどよくわかんない)




いまコンパニオンがマーサ・ジョーンズで、どうもこの子があまり好きになれず足踏みしています。
ここをやり過ごせばキャサリン・テイトのコンパニオンが待っているのだが・・・先は長い・・・



今日の記事はここまでです。多謝光顧!

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