〔学習計画〕 7月の振り返りと8月の学習方針
2014年 08月 01日 |
<7月の振り返り>

ドワーフ沼4ヶ月目に入りました。
病状(ドワーフ病)はやや安定しています。


■「攻略!英語リスニング」
鮫のトピックでDwarf lanternsharkという手のひらサイズの鮫が登場して大喜び。


■NHKラジオ まいにちロシア語
入門編「大人のためのロシア語 入門編」
録音がたまっていくのを眺めているだけ。(前月と変わりなし)


■Advanced Grammar in Use
Unit26まで終了。

もっと難しいかと思ったのですが、予想よりは易しい解説。
むしろ入門篇のほうがネイティブの感覚が理解できずに難しかった。


■Get Rid of Your Accent
二周目。Lesson20まで終了。

「毎日かならず前回の復習から始める」と指示があるので復習をやっています。
私は予習タイプなので復習はあまりやったことがなかったのですが、前日つっかえたところが翌日にはスムースに発音できるようになってて復習の威力を感じます。


■音読練習
《普通話水平測試手冊》
再開。たぶん4周目。作品10まで終了。


■トールキン読破

(終わった)

「終わらざりし物語」
J・R・R・トールキン 、 クリストファ・トールキン (著), 山下なるや (翻訳(河出書房新社)

「エレボールへの遠征」のために読みました。しかし新しい情報がはいってくるとますます混乱するドワーフの歴史。
若いころのスランドゥイル様がお父様と戦争に行ったエピソードも登場。
この本と「シルマリルの物語」が私の中では「周本紀」に匹敵する寝落ち本と認定されています。
でも「周本紀」よりはだいぶマシ。「周本紀」を100周本紀とすると「終わらざりし物語」は60周本紀くらいの寝落ち率です(当社比)


The Hobbit: An Unexpected Journey Visual Companion
The Hobbit: The Desolation of Smaug Visual Companion
以前に Official Movie Guideも買ったので「どこまで金つぎこむんだ・・・」と自分でも思ったのですが、評判よさそうだったので。なかなか読み応えがありました。
ビジュアルコンパニオンってどういう意味なんでしょうね。

The Hobbit: The Desolation of Smaug Chronicles: Cloaks & Daggers
タウリエルが表紙のやつ。
クロニクルは絶対買わないだろうと思ってたのに・・・


(まだ途中)
The Annotated Hobbit (Douglas A. Anderson)
自力で読破できそうもないのでオーディオブックの力を借りて這うように進んでいます。


The Peoples of Middle-Earth: The History of Middle-Earth, Vol. 12
何があってもThe History of Middle-Earth(業界ではHoMEと呼ぶらしい)にだけは絶対手を出すまいと決めていたのについ買ってしまった。
まあここが行き止まりなのでこれより深いところへ落ちる心配はないでしょう(我ながらフラグな発言)。


■トールキンオーディオブック

(まだ途中)
The Hobbit: Complete and Unabridged

いままで聞き流しだったのですが、12月までにちゃんと終わらせようと決心。
テキストを読みながら聞いています。
しかし寝てしまう・・・30周本紀くらい。
12月までに聞き(読み)終わるだろうか。



<8月の学習方針>

■「攻略!英語リスニング」
続けて聞きます。


■NHKラジオ まいにちロシア語
入門編「大人のためのロシア語 入門編」
続けて聞きます。(=録音し続けます)


■Advanced Grammar in Use
のんびり続けます。


■Get Rid of Your Accent
二周目。8月中に終わるといいな。


■音読練習
《普通話水平測試手冊》
4周目。来月終わる予定。


今日の記事はここまでです。多謝光顧!

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