《関雲長》 ごめんねアンディ・オン
2011年 10月 14日 |
「レジェンド・オブ・フィスト 怒りの鉄拳」を見てきました。予想より面白かった。
ドニー兄のアクションはやっぱりスクリーンで見ないと良さが分からないですね。

《関雲長》もたぶん映画館で見たら面白いと感じるんじゃないかな。
日本公開されると良いですね。 


ある香港映画のキャストを調べてるときに「安志傑(安志杰、Andy On)」の名前を見かけました。
そういえばよく見る名前・・・と思ってフィルモグラフィーをチェックすると

《關雲長》(The Lost Bladesman)  --- 孔秀


あの出番の長い孔秀がアンディ・オンだったのねー気づかなかったわ~と思いつつさらに眺めてると


《三國之見龍卸甲》(邦題「三国志」、又名「アンディ・ラウのズーロン伝説」)  --- 鄧芝


ぜんぜん記憶にないわ~ごめん・・・
そして


《神探》(邦題「MAD探偵 7人の容疑者」) --- 何家安


って主役ですがな・・・orz
怖い子どもがインパクトありすぎて本体を覚えてない。
写真を見ると確かに見覚えあるイケメン。

フィルモグラフィーに載ってる他の映画も何本も見てるのに・・・

たぶんまんべんなく整ったイケメンなので覚えられないんでしょうね。
私のザルのような記憶に引っ掛かるには相当変った顔でないと無理なようです。

もう忘れないように画像つけときます。
ありゃりゃ?・・・・こんな顔だっけ・・・??
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いつもありがとうございます

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